どうも!
りょう(@web59350062)です!!
入社式
「これからよろしくお願いします」
って何回も言うけど、だいたい名前はまだ覚えてない。
今月の記事化は10本。
和歌山遠征を軸に動きつつ、地元では双葉SAの試食会に呼ばれるという、外と内が同時に動いた月だった。
──遠征して終わり?いや違う。
現地で当たりを引き、戻ってきたら今度は“呼ばれる側”。
流れがいいときは、だいたいこういう連鎖が起きる。
先月よく読まれた記事TOP3と、今月僕の中で刺さった3杯をまとめるッ!!
先月よく読まれた記事 TOP3
※ランキングなどまとめ記事を除外したものになります。
先月よく読まれた記事 TOP3
※ランキングなどまとめ記事を除外したものになります。

引き続き1位。
「我道家」がまだ落ちない。
記事自体が、味の組み立てや直系としての立ち位置までしっかり整理されていて、「気になって調べた人」がそのまま読み込める構造になっている。
結果として、検索→流入→滞在の流れが途切れない。

第2位 『ラーメン二郎仙台店2』駅前で爆発する乳化のうねり!“山”と対峙してきたッ!!@宮城・仙台市

先月の3位から2位に浮上した「ラーメン二郎仙台店2」。
記事では、並び方や注文前の流れ、そしてメニュー前で迷うあの時間まで具体的に描かれている。
初めて行く人が気になるポイントを一通り押さえているから、検索してたどり着いた読者がそのまま読み切る。
安定して2位に残るのも納得の動きだった。

第3位 『龍麺ふえ郎 支店』石和温泉の近くで突然オープン、二郎インスパイアに僕が釣れた@山梨・笛吹市

前月に続いてTOP3入りした「龍麺ふえ郎」。
初登場の勢いだけで終わらず、そのままランキングに残ったのが今回のポイントだ。
県内でも数少ない本格二郎インスパイアの2号店という分かりやすさに加えて、ビジュアルと内容がしっかり噛み合っている。
「気になって開く」だけで終わらず、「これ行くやつだな」と判断まで持っていく力がある。

総括コメント
「我道家」が引き続き1位をキープしつつ、「ラーメン二郎仙台店2」が安定して読み込まれ、そこに「龍麺ふえ郎」が食い込む形。
話題・立地・地元反応、それぞれ違う理由で数字が動いている。
こうして並べると、何が読まれるかがかなりはっきり見える月だった。
編集長が選ぶ!先月の推しラーメン3杯
【麺やコリキ】@山梨・甲府市

【推しポイント👍】
①甲府では珍しい“女性店主のラーメン店”
②看板の鶏白湯だけじゃない
③見た目からして普通じゃない一杯
数年ぶりに訪れて、貝だし醤油ラーメンと初対麺。
貝の旨味を軸にした醤油スープは、見た目以上に厚みがある。
ホタテやハマグリ系の出汁をベースに、香味油と合わせることで、ただのあっさりで終わらずコクまでしっかり乗せてくる構成だ。
軽いと思って食べ進めると、気づけばしっかり満足させられているタイプの一杯だった!

【和 dining 清乃本店】@和歌山・有田市

【推しポイント👍】
①和食出身の店主が作る“出汁×醤油”のラーメン
②4種類のチャーシューが並ぶ四重奏
③和歌山ラーメン界を代表する有名店
ひと口目で醤油のキレがスッと入り、あとから出汁の厚みがじわっと追いかけてくる。
この“後から来る感じ”があるから、軽そうに見えてちゃんと満足まで持っていく。
遠征の中でも、「ここは違う」と分かる一杯。
主役を張れる店だった。

【双葉サービスエリア下り】@山梨・甲斐市

【推しポイント👍】
①ここ、本当にサービスエリア?
②〆で完成するラーメン
③寄り道のはずが目的地になる
今回ちょっと異色枠。双葉SAの試食会。
正直、「SAのフードコートでしょ?」って最初に思った人、僕も同じだった。
しかも今回は複数メニューを一度に試せたことで、単発じゃ分からない全体像まで見えた。
普段の遠征とは違う角度だけど、「これは知っておいたほうがいい」と思わせる内容だった。
推し3杯を見てお腹が鳴った人へ
行列に並ばず名店の味が食べられる【宅麺.com】も要チェック!
全国の有名店のラーメンが、自宅でそのまま楽しめます。
来月はここ行きます!
いよいよ、いとログ47都道府県最後の土地へ。
ここまで来たか、という感じもあるし、まだ終わってほしくない気持ちもある。
ラスト、しっかり食べてくる。イヤササ♪
今月のひとこと
遠征でつきものの車中泊。
アクアで寝るとどうしても眠りが浅い(´;ω;`)
誰か快眠できる方法、教えてほしい、、、。


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